サービスその1 居抜き店舗(造作込み)を買取

cafe02.jpgあまり知られていないようですが、店舗を閉店、廃業、撤退する場合、多くの費用と時間がかかります。

 

原状回復のための工事費用、閉店、廃業、撤退までの家賃(解体工事が始まって閉店、廃業、撤退までは、当然、売上はありません)、店舗物件保証金の償却費などです。

 

これらを物件取得時の保証金で充当できなければ、さらに出費がかさみます。 自己資金や借入でまかなわなければいけません。

 

居抜き店舗買取ネットは、提携会社を通して審査を行い、現状のまま、居抜き店舗として、造作、備品を含めて買取ります。結果として、閉店、廃業、撤退のための費用、時間が大きく削減されます。 

 

※審査によってご希望に添えない場合があります。ご了承下さい。
※家主の了解を得て、解約前家賃、原状回復費の支払いが不要になります。

 

例)飲食店 家賃30万円、15坪、預入保証金180万円、解約予告期間3ヶ月

 

 通常の閉店

 当買取ネットを
利用した場合

 原状回復費

 ▲150万円

 0円

 解約までの家賃

 ▲90万円

 0円

 預入保証金

 180万円

 180万円

 保証金償却費

 ▲60万円

 ▲60万円

 店舗売却金

 0円

 300万円

 計

 ▲120万円
(閉店時120万円の出費) 

 420万円
(閉店時420万円の収入) 

 

 差額540万円

サービスその2 閉店、廃業、撤退に必要なすべての交渉を代行

 

stockman.jpg意外に面倒なのが関係者との交渉です。

 

居抜き店舗買取ネットでは、提携会社の担当者がすべての交渉を代行します。

 

 

大家さんとの交渉、不動産屋さんとの交渉、リース会社との交渉、従業員との交渉などです。

 

物販店を閉店、廃業、撤退する場合、在庫商品の処分についても代行します。

サービスその3 新しい場所・新しい業態でのスタート

 

cafe01.jpgやむなく閉店、廃業、撤退に至ってしまっても、それですべてが終わったわけではありません。

 

居抜き店舗買取ネットは、再スタートを望む方に、さまざまなコンサルティングを提供します。

 

立地、資金の問題など、提携のコンサルタントが対応します。